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April 25, 2006アーカイブ

今朝の寝起き。てつはなんだか左のほっぺを気にしている感じ。
朝食時、突然「いた~い」といって泣く。でも、しばらくすると泣き止む。

そして、左右の耳の下辺りを見比べ、触ってみる。
そうすると、左の耳のつけ根の部分がU字状にはれている感じ。
熱は37.4度と微妙・・・

思い出だせば、昨日の寝起きもほっぺを気にしていた。

「たぶん、おたふくだろうな・・・」
最寄の小児科は電話予約制(朝の6時から受付)なので、朝食時(7時すぎ)だと診察お昼近くになるしな・・・
じゃあ、来た者順の市民病院に連れていくべ。

そして、診察を受ける。
でも、診察前から看護士さんが会計に出す紙を手にしている。
「?」とは思ったが、とにかく診察を受ける。
高熱はないし、はれがひどい訳でもないので、口の中を確認して「おたふくでしょう」という結果に。

そして、「はれがひどかったら貼ってくださいね」と看護士さんに言われ会計に出す紙と診察券をもらう。
会計を済ませ、薬局で出された院外処方箋をみる。
そこに書かれていたものは・・・

インドメタシン配合の湿布薬

効くのか~~~~~~~~~~っ!!

かかりつけ薬局で、
薬剤師「どこか怪我されました?」
momoka「いえ、おたふくです。湿布薬で耳下腺のはれ和らぐんですかね?」
薬剤師「・・・」

だよなぁ・・・若い子だったし、答えに困るよね。

というわけで、微熱ではれが片側のおたふく患者てつは普段と行動は変わらず。
でも、保育園にもいけず。
1日遊びにつき合わされるので、対応に困っています。

それにしても・・・
保育園でのおたふく注意報は3月上旬だったし、最後におたふく患者だった子(旧友の子ども)に接触したのは3月末。
どちらにしても、潜伏期間といわれている3週間を過ぎているのだけれど?
どこからもらってきたの??
新しく入園した子に、おたふく患者だった子がいたのかな?

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